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ジョージ達也 さん


『ボールバースティング・エロレスT(1)プロローグ』  投稿日時 - 2007/05/12 09:39

{設定}・・・都内某所の特区の中にある小規模の会場のリング
      ・観客は50人程度
{特区}・・・公序良俗に反する行いが罪に問われない地域。特にゲイピープル専用の特区。
      ・ただし、ここで行われる行為は外部に公開できない。
      ・試合の内容は、だから公にはならない。
{メインイベント}
      ・棚橋弘至、鈴木鼓太郎 組 
       VS
      ・サディスティックス
{サディスティックスの選手}
      「ダーティーカワノ」
        ・205センチ、120キロ
        ・スキンヘッド、眉毛も剃っている日本人レスラー
        ・黒革タイツ、黒革ブーツ、チェーンを腰に巻いている
        ・長身ながら、俊敏、そしてエロ拷問のスペシャリスト
      「ボールズバースター・スミス」
        ・200、105キログラム
        ・アングロサクソン、口ひげ
        ・黒革のタイツ、黒革ブーツ、そしてチェーン
        ・ショットガンビデオに出演。イケメンマッチョの急所をひたすら責め続け、悶絶させなが
         ら射精させる。急所責めのスペシャリスト

『ボールバースティング・エロレスT(2)』  投稿日時 - 2007/05/12 10:05

アナ
「さあ!1本目のゴングが鳴ったあ!イケメンドリームチームの先発は棚橋弘至です!対するサディスティックスはダーティーカワノ!」

吉原
「いやあ、棚橋君、きびきびとした動きですね!躍動する筋肉が美しい!」

アナ
「っと、リング中央で手四つに組んだ!力比べです!」

吉原
「いやあ、相手は2メートルを越す長身ですが、鈴木君、負けてないですね!」

アナ
「っと、カワノ不意に前蹴りだ!これは急所狙いか!?しかし棚橋、これをうまくかわした!」

吉原「さっと後方に体を引いてそのまま回転してカワノを投げ飛ばしましたね!いいですよ!」
アナ
「っと、膝立ちのカワノの背後からそのままスリーパーだ!」

  <グアアア!>

アナ
「呻くカワノ!これは利いているか!?っとそのままマットにうつ伏せになった!何とかスリーパーを外そうとしています!」

吉原
「しかし長身ながら素早いですね。」

アナ
「っと、棚橋!クロスフェイスだ!ぐいぐいと締め上げる!」

吉原
「さすが棚橋選手ですね!状況で素早く技を切り替える!いいですね!」

  <ああああああ!>

アナ
「っと、響き渡る棚橋の呻き声!ああああ!手首を押さえている!」

吉原
「カワノが締め上げている棚橋君の腕に思い切り噛み付きましたね!」

アナ
「棚橋、レフェリーに抗議します!しかしここは特区リング!レフェリーは取り合ってくれません!」

吉原
「イケメンコンビは、ここではもう相手をノックダウンさせるくらいしか勝ち目はないでしょう。」

アナ
「ここでイケメンドリームチーム、棚橋から鈴木にスイッチ!鈴木鼓太郎リングに入るや否や、カワノにストンピングを連打!ひるむカワノ!」

吉原
「いやあ、鈴木君も躍動する筋肉がすごい!眩しいくらいですね!場内のねっとりとした視線が集まっていますね。」

アナ
「ああっと!カワノが長い腕を伸ばした!鈴木鼓太郎のブルーのロングタイツに手をかけた!」

  <あうううう!>

アナ
「っと、身をかがめたカワノのスキンヘッドに鼓太郎選手の股間を思い切り近づけた!スキンヘッドが急所に激突だ!」

吉原
「いやあ、これは堪えますよ。鉄の塊に急所を打ち付けられたようなものですからねえ。」

アナ
「マットの上で両手で急所を押さえてもがく鈴木鼓太郎!早くも背中に汗がにじむ!」

吉原
「あのスキンヘッドと自身の恥骨の板ばさみですからねえ、鈴木君の急所が。」

アナ
「っと、ダーティーカワノ、腰のチェーンを取り外した!何をするのか!?」

『ボールバースティング・エロレスT(3)』  投稿日時 - 2007/05/12 17:55

吉原
「しかし意外と長いチェーンですねえ。ダーティーカワノはエロ拷問尾スペシャリストと聞いていますが。」

アナ
「っと、カワノ!チェーンを急所押さえて苦しむ鈴木鼓太郎の首に巻きつけた!」

  <うああ!ぐは!>

アナ
「ぐいぐい締め上げるから堪らない!急所を押さえていた手を離して、必死にチェーンをはずそうとしています!」

吉原
「いやあ、苦しそうですね、鈴木君!顔色がやや青くなっていますよ!」

アナ
「明らかな反則です!コーナーで棚橋選手が抗議しています!しかしもちろん聞き入れられない特区エロレス!」

吉原
「あああ!チェーンを巻いたまま鈴木君を宙吊りですね!いやあ、2メートルを越しますからねえ。ああ!鈴木鼓太郎、浮き上がりましたね!」

アナ
「鈴木選手を宙吊りのままコーナー方向に行くダーティーカワノ!目の前にはボールズバースター・スミスだ!」

吉原
「青いロングタイツの中央にこんもりと存在感を示す男の象徴をいやらしい目つきで見ていますね、スミスが。」

  <おおう!おおおおおう!>

アナ
「あああ!宙吊りの鈴木鼓太郎のがら空きの股間めがけて、スミスの容赦のないパンチの連打です!急所打ちサンドバックの鈴木鼓太郎だ!」

吉原
「試合の前に、このスミスが出演しているというビデオを見ましたが、いあやイケメンのマッチョの急所を情け容赦なく痛めつけていましたよ。」

アナ
「ビデオではない!日本のイケメンレスラーの鈴木鼓太郎が、その急所責めの餌食になっています!」

吉原
「っと、棚橋君、たまらずリングの中に入ってきましたね!ああっとお、なんということでしょうねえ。レフェリーがコーナーに戻るように命じてますね。」

アナ
「特区エロレス!サディスティックスの反則はフリーパスか!?悔しがる棚橋!ああ、そんな中でもひたすら鈴木選手の急所にパンチをぶち込むスミスです!」

吉原
「もう10発はやっていますよ!ああああ!鈴木君の急所、腫れ上がってきましたかねえ。」

アナ
「っと、今15発目あたりでようやく急所責めから開放された鼓太郎選手!ああああ!マットの上で体をくの字に折り曲げて両手で急所を摩っている!」

『ボールズバースティング・エロレスT(4)』  投稿日時 - 2007/05/13 14:50

吉原
「やはり急所打ちのスペシャリストですねえ、スミスは。やたらにパンチをしてるんじゃないですね。的確に急所を捉えていますよ。これは鈴木鼓太郎選手も堪ったものではないでしょう。」

アナ
「マットの上で悶絶する鈴木鼓太郎!っと、ここでサディスティックス側はボールズバースター・スミスにタッチだ!」

吉原
「もちろん鈴木君の急所を痛めつけにかかるでしょう。」

アナ
「っと、スミス、鼓太郎の両足首をとったあ!不適な笑みを浮かべている!しかし猛烈な痛みと防御のためか、股間を摩る両手を離さない鼓太郎だ!苦痛の表情!脂汗でいっぱいだ!」

  <ノット カバー!>

アナ
「っと、スミス!鼓太郎に手をどかすように言っています!そうすれば急所を足でやられるのは目に見えています!」

  <おらあ!手を離せ!反則をとるぞ!>

アナ
「ああああ!何ということでしょう!!レフェリーはもう完全にサディスティックスサイドの味方です!」

吉原
「うーん・・・ここではベビーフェイスはやられることが義務付けられていますからねえ・・・。」

アナ
「あああ!不安気な表情で手をどかした鼓太郎選手です!ニタッとコーナーの棚橋に目をやるスミス!」

  <あああ!おおおお!うああああ!>

アナ
「わわわわわわ!スミス!固いブーツの底で鼓太郎選手のブルーのロングタイツの中央にもっこりと膨らみを見せる急所に容赦のないストンピングの嵐だ!5連発!あああ!またマットの上で急所を両手で押さえて悶え苦しむ鈴木鼓太郎です!」

吉原
「固いブーツで思い切りですからねえ。これは堪りませんよ!鈴木君のスタミナが心配です。もう全身から脂汗が流れていますね。」

  <ノット ハンド!>

アナ

「ああっとお、また両足首をもって急所を押さえている鈴木鼓太郎選手の手を離すように言うスミスだ!鼓太郎さすがに手を離しません!ああ!しかしレフェリーが何と鼓太郎選手に対して反則カウントだ!」

吉原
「いやあ!ひどい!・・・しかし場内の観客は大興奮ですね。当代きっての池面レスラーがもう目の前で男の大事な急所をやられて悶えているわけですからねえ。これは堪らなく嬉しいんでしょう。」

  <ぐあああ!ぐはああああ!>

アナ
「っと、今度はスミス!つま先で鼓太郎の急所めがけて蹴りを連発だ!ああああ!7発も!」

吉原
「ああああ!これはもう鼓太郎選手!相当ダメージを受けていますよ。両手で急所を押さえながら小刻みに痙攣していますからねえ。」

アナ
「っと、堪らずリング内に棚橋が乱入だ!素早くスミスに延髄蹴りだ!不意のことにマットの上にへたり込むスミスです!」

吉原
「うん!こうでもしない限り鼓太郎君がコーナーに戻るチャンスはないでしょう!」

アナ
「っと、しかし四つんばいになってコーナーに戻ろうとする鼓太郎の足首をカワノが掴んで離さない!あああ!その間にもレフェリーがなんと棚橋にコーナーに戻るように命じている!あああ!スミスが立ち上がったあ!!」

『ボールズバースティング・エロレスT(5)』  投稿日時 - 2007/05/13 15:12

   <あううう!>

アナ
「なんと四つんばいで逃げようとする鼓太郎選手の急所に背後からボレーキックを見舞うスミスだ!鼓太郎
堪らずマットの上でうつぶせ状態でうずくまる!急所をもちろん両手で押さえている!」

吉原
「棚橋君にスイッチするチャンスだったんですがねえ。」

アナ
「っと、スミス!鈴木鼓太郎を抱え上げた!ああああああ!股を開かせて高々と抱え上げてロープ際だ!」

  <おおうううう!>

アナ
「今度はトップロープに股間を打ちつけた!バウンドする鼓太郎の体!汗のしぶきが飛び散ります!汗で光
る男の体!実にセクシーです!」

  <うあああああああああああ!!!>

アナ
「な!なんと場外から片足をカワノが引っ張る!そしてリング内からスミスが引っ張る!ぐいぐいと鼓太郎
の急所がトップロープにめり込んでいきます!」

吉原「二人がかりのいやらしい責めですね。あああ、鼓太郎選手、ロープの上で体をくねらせてあえいでいますね。
その姿が何というかどうも場内の観客の欲情を誘っていますね。」

  <ああああああああああ!!!!>

アナ
「な!なんとそのままトップロープ上を滑らせて自軍コーナーポストまで鼓太郎をスライドさせた!」

  <あううう!>

アナ
「鼓太郎の急所がコーナーポストに激突だ!ブルーの体にフィットするタイツの中で鼓太郎の急所がひしゃげていく瞬間が今、オーロラビジョンにアップで映し出されました!この模様にまた場内の観客から歓声が上がっています!」

吉原
「観客はもう、その筋の人たちですからねえ。淫猥な熱気がムンムン伝わってきますね。」

アナ
「っと、ここでサディスティックス側はカワノにスイッチ!カワノ、鼓太郎をコーナーに逆さ吊りだ!」

吉原
「鼓太郎選手が逃げないようにスミスが足首を掴んでいますね。ああ、そしてニタリと棚橋を見ましたね。」

アナ
「ロープによじ登ったカワノ!」

  <おおおお!おおおおおおーーー!>

アナ
「カワノ!鼓太郎の急所をぐいぐいと踏みにじります!」

  <ぐはあ!!>

アナ
「っと!ジャンピングチョップ!腫れ上がり気味の鼓太郎選手の急所に見舞ったあ!」

吉原
「いやあ!どこまで耐えられるか・・・。鈴木君、完全に急所拷問の生贄ですね。」
ボールズバースティングエロレスT(6)』  投稿日時 - 2007/05/14 04:26

アナ
「スミスが手を離しました!ズルッと鼓太郎の体がマットの上に!あああああ!深く呼吸をして、両手で急所を押さえてマットの上で横たわる鈴木鼓太郎!その様子を嬉しそうに眺めるカワノとスミス!」

吉原
「これはもう相当スタミナが奪われましたね、鈴木君!急所も打撲状態かもしれません。」

アナ
「その男の痛みで喘ぐ鼓太郎の髪の毛を引っ張って無理矢理立たすカワノだ!」

  <グオウ!ウアア!>

アナ
「っと、カワノ油断していたか!?鈴木鼓太郎、カワノのボディーに強烈なストレートパンチの連打だ!効いている!カワノ!前のめりに崩れた!と!前回り受け身の要領で必死にコーナーに転がり戻る鈴木鼓太郎です!今、棚橋にタッチだ!」

吉原
「いやあ!よかった!しかし、ああ、鼓太郎選手、コーナー下で急所を両手で揉んでいますね。顔もしかめている。だいぶ辛そうですね。」

アナ
「さあ!棚橋!鈴木鼓太郎の分も存分に戦って欲しい!」

『ボールズバースティングエロレスT(7)』  投稿日時 - 2007/05/14 04:45

吉原
「そうですね。カワノがボディーを押さえていますからねえ。」

アナ
「っと、棚橋!そのカワノにキックの嵐だ!マシンガンキック!悲鳴を上げてのたうつカワノ!」

吉原
「さすが棚橋選手ですね!シャープな攻めです。それにしても技の切れも肉体の切れも実に美しいですねえ。ファンがごくりと唾を飲み込んでいる音の聞こえますね。」

アナ
「素早くカワノの背後に回った!スリーパーホールドだ!がっちり決まっている!」

  <ぐおおお!>

アナ
「見る見るカワノの顔色が変わっていく!」

吉原
「うまく入っていますね!このまま落とすかもしれません!いいですね!」

アナ
「っと、レフェリー!何か棚橋に言っています!」

  <チョークに入っている!反則だ!>

アナ
「な!何と言うことでしょう!レフェリー!なんと棚橋に対して反則カウントを取り始めた!」

吉原
「表のプロレスでは考えられないですねえ!しかし従わなければ負けてしまいますからねえ。」

アナ
「しぶしぶ、スリーパーを解く棚橋選手です!しかしこの最低に納得がいくはずがありません!レフェリーに詰め寄っています!」

吉原「いやあ、気持ちはわかりますよ。」

  <おおおおおおううううう!>

アナ

「っと、レフェリーに気をとられていた棚橋のがら空きの股間めがけて、カワノ、腕を振り上げての急所打ちを見舞ったあ!!両手で急所を押さえて膝をマットの上に落として悶える棚橋です!」

吉原
「確かに隙がありましたからねえ。」

アナ
「男の痛みで悶える棚橋の髪の毛を引っ張って無理矢理立たせるカワノ!そのままコーナーに連れてきました!と、そのままボールズバースター・スミスにタッチだ!スミス!棚橋の片方の手首をつかんで引っ張ります!カワノは場外から棚橋の片足をセカンドロープに絡めて固定!そしてもう片手をつかんで拘束だ!」

   <うああ!おううう!あううう!>

アナ
「あああ!正面からスミスが拳で思い切り急所打ち!そして背後からカワノが腕を振り上げての急所
打ち!これは堪らない!」

吉原
「身動きがとれないですからねえ、棚橋君!いやあ!それにしても急所打たれるごとに体中の筋肉が収縮して美しく見えます!ファンの歓声が一段と響き渡りますね。」

『ボールズバースティングエロレスT(8)』  投稿日時 - 2007/05/15 03:11

アナ
「あああ!カワノもスミスも10発づつ、棚橋選手への急所打ちを連打!ここで棚橋の手を離した!棚橋崩れ落ちるようにマットにうずくまりました!ああああ!背中をぴくつかせている姿が、男の痛さを表わしています!もちろん激しく急所を両手でさすっている!!」

吉原
「前と後ろからですからねえ。いやあ!後ろ側はまた衝撃に弱いですからねえ。それに、ああ・・・どう
やらスミスの正面からのパンチは棚橋君の男性自身の部分も強打していますねえ。うわあああ!肌にフィットする白いロングタイツに男性自身の腫れて膨らんだ形がくっきりと浮き上がっていますよ!」

アナ
「っと、スミス!チェーンを腰から取り外して急所の痛みで苦しむ棚橋の首に巻き付けた!ああああああああ!思わずチョークのチェーンを話そうと喘ぐ棚橋弘至!」

   <おうううう!あうううう!ぐおおおおお!>

アナ「あああっとおおおお!!!スミス!チェーンの先を棚橋の腫れ気味の急所と男性自身に振り落とす!これは辛いか!棚橋!」

吉原
「何分チェーンですからねえ。手で防御しようにも、下手をすると手の甲を痛めてしまいましからね
え。いやあ、実にあくどい攻撃ですねえ。しかもああ。棚橋君の急所も男性自身も一段と腫れてきていますよ。」

アナ
「っと、チェーンによる急所打ちをやめた!ああああああ!棚橋!苦痛いっぱいの顔つきで急所をさすり    ます!顔といい胸板といい肩といいおびただしい量の汗がしたたり落ちています!」

   <おい!ギブか!?>

アナ
「な!何と言うことでしょう!レフェリー!非道の急所拷問という大反則に苦しむ棚橋に対してギブアップかどうかの確認をしています!苦痛に顔をゆがめながらも、必死に首を横に振ってノーの意思表示をする棚橋です!」

吉原
「特区エロレスですが・・・これはさすがにつらいでしょうね、棚橋君!あああイケメンドリームチーム
コーナーでは、鈴木鼓太郎君が急所を揉んで心配そうに戦況を見つめていますね。おそらくすぐにでも救出したいところでしょうが、彼自身の急所もまだダメージから回復していないでしょうね。」

アナ
「っと、またぐいぐいと首に巻いているチェーンを引っ張る!チェーンをもつ棚橋!」

   <おううう!おうううう!おううう!>

アナ
「一方でまたまたチェーンによる急所打ち!そしてペニス打ち!1発!2発!3発!4発!5発!ああああ!棚橋!ややぐったりしている!一方!あああああ!何と言うことでしょう!!た!棚橋の男性自身が硬く形をくっきりと表し始めている!!」

吉原
「うーん・・・執拗な打撃が刺激となって・・・ああああ・・・どうやら勃起状態になってきましたねえ。」
『ボールズバースティングエロレスT(9)』  投稿日時 - 2007/05/15 04:57

アナ
「今、スミス、チェーンでの攻撃をやめました。マットにうずくまる棚橋弘至!急所とペニスを激しくさ
すっています!これは猛烈に痛むか!?」

吉原
「あああ、イケメンの棚橋君のある意味恥ずかしい姿を喜んでみていますね、スミスが!そして観客も何だか興奮のボルテージが高まっていますね。」

   <グア!>

アナ
「っと!棚橋弘至!スミスの足首をとった!転倒するボールズバースター・スミス!すかさずアキレス腱固めに持って行ったあ!!」

吉原
「いやあ!棚橋君!凄いですねえ!あれだけ大事な急所をやられていても、ファイターとして挽回のチャンスを伺っていたんですねえ!すばらしい!」

アナ
「この棚橋の反撃に、レフェリーも困惑気味です!」

吉原
「さすがに、これには反則をいれることはできないでしょうからねえ。しかし、急所のダメージは相当あるでしょうからねえ。普段に比べて技のきれがないかもしれません。ここは、鈴木君にタッチした方がいいかもしれませんね。」

アナ
「アキレス腱固めを中断して、スミスの足首をぐいぐい締め上げながら、イケメンドリームチームコーナーに戻る棚橋弘至!今、鈴木鼓太郎にスイッチです!」

吉原
「これでいいですね。鈴木君も、ああ、まだ急所の痛みは残っているでしょうが、回復してきているでしょうからね。」

アナ
「コーナーに戻った棚橋。ああ、さすがに場外にへたり込んでいる!汗ぐっしょりで、体をくの字に折り
曲げて腫れ上がった急所とペニスを大事そうに手のひらでおおって、揉んでいます!一方、鈴木鼓太郎はスミスの足首にストンピングの連打だ!」

吉原
「拳による正面からの急所打ち11発、背後からの腕を振り上げての急所打ちを10発、そしてチェーンによる急所打ちペニス打ちを10発ですからねえ。どんなに屈強な棚橋君といえどもこれは堪えたことでしょう。」

アナ
「さて、鈴木鼓太郎!スミスの足を自信の足に絡めてアキレス腱を固めている!そして俯せ状態のスミスのあごに手をかけた!アキレス腱固めとフェイスロック!これはすばらしい!ぐいぐい締め上げる!鼓太郎の逞しい肉体が躍動するリング上です!」

   <おううううう!>

アナ
「っと、サディスティックスのダーティーカワノ乱入!技を決めている鈴木小太郎のバックに!腰あたりにギロチンドロップを見舞った!わあああ!鈴木鼓太郎、スミスから離れて腰を押さえてのたうっています!」

吉原
「いやあ、当然ながら、サディステーックス側の乱入はノーチェックですね。」

アナ
「ああっとお!なんとカワノがそのまま鈴木鼓太郎の髪の毛をひっつかんで無理矢理立たせて、あああ!鼓太郎の顔面をトップロープにこすりつけた!ロープによる目潰し攻撃!」

吉原
「うーん、攻勢も続かないですねえ。あああ!鈴木君、ロープ際で顔を覆って立て膝をついて悶えていますね。」

アナ
「っと、その鼓太郎の髪の毛を、またひっつかんだカワノ、コーナーのセカンドロープに鼓太郎の両足を絡めた!っとそしてあああ!背後からチェーンで手を後ろ手の状態にして拘束!大股開きで強調される鼓太郎の男の象徴!ブルーのフィットするタイツの中央が、まるで責めてくれといわんばかりに膨らんでいる!」

吉原
「ああああ!ボールズバースター・スミスが起き上がりましたよ。ああああ!チェーンの先に、これはボールバースターという責め具ですねえ!硬いゴム状の玉を取り付けましたねえ!いやあ!ま、まさか!」

   <ぐああああ!い!いて!うあうううう!>

アナ
「ああああ!鈴木鼓太郎!絶叫!スミス!チェーンを振り回して、逃げることのできない鼓太郎の急所めがけてゴムボールを打ち付けている!」

吉原
「真下からですねえ・・・あの007のカジノロワイヤルのワンシーンを彷彿とさせるような責めですね
え!うわあ!いや!こ、これは酷い!」

『ボールズバースティングエロレスT(10)』  投稿日時 - 2007/05/16 04:43

  <おーーーーーー!>

アナ
「ボールズバースター・スミス!またチェーンを振り回してボールズバースターの先を鼓太郎の急所に打ち付けた!体を震わせて喘ぐ鈴木鼓太郎だ!」

吉原
「うーん・・・叫び声も震えていますねえ。これは同じ急所打ちでも、今までで一番激烈な痛さなんでし
ょうねえ。」

  <はー!はー、はーはー・・・・>

アナ
「もう、半分泣きそうな表情で肩で息している鈴木鼓太郎です。きゅ!急所部分が!あああ!ますます腫れ上がってきたか!?」

  <おうーーーーー!>

アナ
「3発目!!ああああ!鼓太郎がくっと首をうなだれた!上体ががくっと崩れた!」

吉原
「失神してしまったようですねえ、鼓太郎君。」

  <ああああああーーー!>

アナ
「っと、なんと今度はイケメンドリームチームコーナーの棚橋弘至の叫び声だ!ああっと!どうした棚橋弘至!お尻を押さえてエビ反りになって悶えた表情だ!」

吉原
「背後からダーティーカワノが指をアナルに突き刺していましたね。カンチョー攻撃ってやつですね。これには観客も淫猥な笑い声をあげて興奮していますね。」

アナ
「っとお、お尻を押さえたままうずくまった棚橋を背後からリング内に押し出したカワノ!っと自身もリング内に入った!ああああ!棚橋の背後からチョークに腕を回した!苦しみもがく棚橋!ああああ!スリーパーの体勢で宙吊り状態だ!」

吉原
「長身のカワノですからねえ。」

アナ
「っと、スミスも失神状態の鈴木鼓太郎を同じようにスリーパーで宙吊りにした!イケメンコンビの二人がリングの上で向かい合わせになっての宙吊りです!極悪エロ拷問執行人の太い腕でチョークをぐいぐい絞められています!」

吉原
「ああ!鈴木君も失神から醒めたようですね。チョークもさることながら腫れ上がっている急所の方が痛いんでしょう、この状態にありながらも手でさすっていますよ。」

アナ
「ああああああああっとお!ニタっとアイコンタクトをし合ったスミスとカワノ!うああああ!な!なん
と同時に鼓太郎と棚橋のタイツの背後からもう片手をしのばせた!」

   <ぐあああああ!><おーおおおおお!>

アナ
「こ!これは酷い!タイツの中に手を突っ込んで直に急所を鷲づかみ責めだ!ああああ!スミスとカワノの手の動きに合わせてイケメンコンビの急所がタイツの中でぐりぐりと動いている!足をばたつかせてもがくイケメンコンビ!!」

吉原
「サディスティックスの二人はもう、楽しんですね!あああ、何だか二人とも雄として興奮し出しまし
たかねえ。」

アナ
「雄として、興奮ですか?」

吉原
「ええ・・・どうもスミスもカワノもペニス部分が・・・・勃起してきていますね・・・ああああ!そ、それに、イケメンコンビの棚橋君も鈴木君も・・・・勃起してきていますね!」
『ボールズバースティングエロレスT(11)』  投稿日時 - 2007/05/17 04:39

アナ
「こ!これは本当に信じられません!場内の観客も責めるサディスティックスの選手もイケメンコンビの棚橋弘至と鈴木鼓太郎も性的興奮状態が高まっています!」

吉原
「しかもスミスもカワノも生け贄の棚橋君と鈴木君のお尻に、勃起状態の股間を押しつけていますよ!」

アナ
「あああ!しかしそういう中にあっても場内の観客に獲物を見せびらかすように、尚も棚橋と鈴木の急所を握りつぶし続けるスミスとカワノだ!」

  <うあああ!><おおおおおう!>

アナ
「手でタイツの上から急所を痛めつけるサディスティックスの手をつかんで離そうとしている棚橋弘至と鈴木鼓太郎!声をあげて足をばたつかせて宙でもがいている!しかしそうすればするほど、それを楽しむようにますます指でぐりぐりと急所を痛めつけるスミスとカワノだ!」

吉原
「ああ!手でつかもうとすると急所潰しに力を込める!しかもああ!どうもペニスに刺激を与えていますね!」

アナ
「ああああああ!どうしたことか!?棚橋と鼓太郎のフィットするタイツのペニスの先端部分にあたる部分が染みてきたあああ!」

吉原
「先走りが内部で溢れてきているのでしょう!場内のオーロラビジョンにその部分がアップで映し出されて、観客の歓声が上がっていますよ!」

アナ
「っとお!ここでマットの上にイケメンの二人を放り投げたサディスティックスだ!あああああああ!マ
ットの上ですかさず片手で痛む大事な急所をもみ、もう片手で勃起状態のペニス部分を隠している棚橋弘至と鈴木鼓太郎だ!」

吉原
「いやあ!屈辱感、恥辱感で頭がいっぱいでしょう!」

アナ
「しかも、二人とも急所も相当腫れてきている模様だ!手で覆っていても急所の膨らみが手のひらからはみ出ています!」
  <グア!><グオオ!>
アナ
「あああああっとおおお!な!なんと一瞬の隙を捉えたか!棚橋、鈴木!にやつくスミスとカワノの足首をとって転倒させた!そしてすかさず俯せ状態のところをアキレス腱固めだ!決まっている決まっている!」

吉原
「いやあ!二人とも渾身の力で決めにかかっていますねえ!!汗だくで筋肉が収縮して、美しいギリシャ彫刻がマットの上に作り出されていますね。」

アナ
「苦しみ喘ぐカワノとスミス!ああああ!手でマットを叩いている!ギブアップの意思表示だ!レフェリー困惑気味にゴングを要請!ここでゴング!なんと1本目はイケメンドリームチームの奇跡の逆転勝利です!」

吉原
「いやああ!実にすばらしい!あれだけ急所を痛めつけられ!しかも勃起までさせられていてもファイターとして闘争心を切らさなかったですね!」

アナ
「ああああっと!しかし本当にかなりダメージが大きいか!棚橋弘至も鈴木鼓太郎も、すぐさまリング下に転がっていきました!そしてああ、場外で体をくの字に折り曲げて両手で急所を揉んでいます!苦痛いっぱいの表情に変わりはありません!!」

吉原
「いやあ、実質負けの展開でしたからねえ。確かに1本とったものの、2本目以降はどうなることか。」

ボールズバースティングエロレスT(12) 投稿日時 - 2007/05/19 04:00

アナ
「尚もイケメン面をゆがめ、鍛え上げた筋肉を収縮させながら、痛めつけられた大事な急所とペニスを激しく揉む棚橋弘至と鈴木鼓太郎だ!」

吉原
「そうですね。しかも腫れていますね、急所が。それにペニスも勃起させられた上に打撲で何カ所か内出血もしていることでしょう。」

アナ
「あああああっと!な!なんと、ゴーっという轟音とともにリングが低くなっていく!そして中央には天
井から2本の螺旋様のロープが垂れ下がり、今りの螺旋がマットを突き抜けた!」

吉原
「ロープだけじゃありませんね。あれは・・・手かせですね。10本ばかりが垂れ下がってきていますね。」

アナ
「この様子をあっけにとられて見ているイケメンゴールデンコンビの棚橋と鼓太郎です。」

吉原
「2本目以降、さらに激しく淫猥にエロ責め急所拷問をやるということなのでしょう。リングも低くなっ
ているのはよりいっそう臨場感を観客に感じてもらおうという狙いがあるものと思われますね。」

アナ
「ああっと!いきなり観客席から10人ほどの屈強な男たちが棚橋と鼓太郎を取り囲んであああ!手足を拘束だ!」

   <何をする!><やめろーー!>

アナ
「しっかし、多勢に無勢!しかも相当の力の持ち主の様です!棚橋選手も鼓太郎選手ももがくのが精一杯です!」

吉原
「特区エロレスの関係者でしょうね。」

アナ
「うわわああああ、ナイフを取り出した!肌にフィットするロングタイツをつまみ上げ切り裂きだしました!」

吉原
「ああああ!何本もの手がびりびりとタイツを引きちぎり出しましたね!」

アナ
「ああああああ!タイツの下はなんと棚橋が純白のティーバック!鼓太郎はスカイブルーのティーバックです!より一層腫れ上がっている急所と勃起状態にあるペニスの形がくっきりと浮かび上がっています!」

吉原
「場内のスクリーンに大写しですよ。ああああ、よく見ると亀頭部分の先端が染みてますねえ。」

アナ
「しかしあまりにも恥ずかしい!これではアナルまで試合の状況では見えてしまいますね。」

吉原
「そういった精神的なダメージも狙ってのことでしょうね。これは相当のハンディを負いますね、イケメ
ンの二人は。」

アナ
「っと、二人の口とああああ!アナルになにやらカプセルをつっこんだ!何をする気だ!そして体中にオイルを塗りたくる!鍛え上げた美しい肉体がより一層光沢を放っています!」

吉原
「口から入れた勃起状態を維持するドラッグでしょう。それからアナルに挿入されたのは・・・これはお
そらく性的刺激に敏感になる媚薬でしょうね。」

アナ
「それは一体・・・?」

吉原
「特にアナルを責められる際に無情のめくるめく快感がわき起こると言われています。しかもまともに力を出すことができなくなるそうです。」

アナ
「だ、大丈夫ですかねえ。」

吉原
「いや、これは相当のハンディですね。」

『ボールズバースティングエロレスT(13)』  投稿日時 - 2007/05/20 03:31

アナ
「さあ!2本目のゴングが鳴りました!イケメンドリームコンビは棚橋弘至が、サディスティックス側は
カワノが入場しました。棚橋選手は多少身を屈めて股間を手で押さえて警戒してカワノを見ています。」
 
 <おら!手で前を隠すな!反則をとるぞ!>

アナ
「何というレフェリングでしょう!渋々従う筋骨隆々の棚橋!ああああ!白のティーバックビキニにくっきりと形を表す勃起気味のペニスと腫れ気味の大きい急所!これは恥ずかしいか!?」

吉原
「いやあ!それはそうでしょう!しかし、筋骨隆々にして雄の高ぶりを示す逸物が、もうなんというか男の色気をムンムンと放っていますね。」

アナ
「対峙するカワノ、いやらしい目つきでべろっと舌なめずりしてイケメンマッチョの棚橋の股間を凝視している!っと、棚橋選手、時折手でぴしゃぴしゃと頬を叩く仕草だ!これ一体どうしたことでしょうか!?」

吉原
「ああ・・・これはアナルから挿入されたカプセルが効いてきたんでしょうね。意識が飛ぶような感じと
戦っているのでしょう。ご覧なさい、コーナーの鼓太郎君も首を振っていますよ。」

アナ
「っと、そんな棚橋の顔面に唾を吐きかけたカワノだ!うわあ!臭そうな唾が大量にイケメン面に吐きかけられた!ひるむ棚橋弘至!」

  <うあああああ!>

アナ
「なんとひるんだ棚橋の屹立するペニスをぐいっと鷲づかみのカワノだ!ずり下がる棚橋のティーバックです!ああああ!陰毛が見える!観客は大歓声をあげる!」

吉原
「あああ!棚橋君の太い逸物をきつく握って右に左に捻っていますね!これは堪らない!」

アナ
「レフェリー、もちろん反則をとりません!そしててああああ!なんともう片手で急所も鷲づかみするカワノだ!もがく棚橋!苦痛の表情だ!」

吉原
「公衆の面前でペニスを痛めつけ、急所も潰しにかかる。しかも棚橋君がその手を引き離そうとすると一層ぐいぐいと強く握る!酷いですね。」

アナ
「ああっとしかしい!!ああああ!痛めつけられているはずなのにい、棚橋のペニスの先端がまたどくどくと濡れだしているのかあ!?」

吉原
「うーん。カプセルの効き目もあるのでしょうね。性的な快感が襲いかかっているのかも知れません。」

『ボールズバースティングエロレスT(14)』  投稿日時 - 2007/05/21 03:39

アナ
「肩で激しく呼吸をする棚橋!イケメン面を歪めています!対してカワノは構わずきつく棚橋の屹立するペニスと急所を握ったままだ!っとリング中央の螺旋のロープ近くにやってきた!大事なところを握られたままではされるがままにならざるを得ないか!?棚橋弘至!!」

  <がああああああ!><うあああああ!>

アナ
「ああああ!ロープに勃起しているペニスと急所を押しつけ反対側に捻るカワノ!これは苦しい棚橋!」

吉原
「あああ!もう棚橋君の立派なものをへし折らんばかりですねえ!観客席からは<やれやれ!>とカワノに催促する声があがっていますよ。」

  <うああああ!>

アナ「ああっとお!なーんとカワノが走り気味に螺旋のロープに棚橋のペニスと急所を打ち付けた!あああああああ!マットの上でくの字に体を折り曲げてお尻を突き出し、両手で股間を押さえて激しく体を痙攣させている棚橋弘至!」

吉原
「思い切りロープに打ち付けていましたからねえ、棚橋君の急所とペニスを。これはまた腫れ上がっていきますよ。」

アナ
「しかし、突き出している鍛え上げられてキュッと締まったお尻の部分がまたなんだかそそる棚橋弘至!観客席からも、ホーっとため息が漏れています!」

吉原
「ああああ、これを眺めながらカワノがレフェリーのに手渡されたチューブから、オイルですねえ、タッ
プリと自身の手に垂らしましたねえ。」

  <うあああああ!くは!はああああ!>

アナ「あああああっと、いきなりティーバックの背後をめくって棚橋のアナルににオイルタップリの指を突っ込んだカワノだ!何というエロ責めでしょうか!!!!」

吉原
「いやあ!オーロラビジョンに指を出し入れしているシーンがドアップですよ!ああ、ピンクの肉襞がめくれていやらしいですねえ。これは屈辱的でしょう、棚橋君にとって。」

アナ
「それにこの狭い場内に、カワノが棚橋のアナルを指でいじり回すクチュクチュヌチョヌチョといった淫
猥な音がよく響き渡ります!ああああ!観客もこれはほとんど全員が勃起状態の様だ!」

  <はあああ!あんんーーーー!>

アナ
「どうしたことでしょう!?棚橋の苦痛の呻き声になんだか変化が感じられます!」

吉原
「こ、これは明らかに性的に興奮しだしているということでしょう。いやあ危ないですね。カプセルのこ
ともありますから。あああ、棚橋君のペニスの先端から、これはもう大量の先走りが溢れてきていますねえ。」

アナ
「体をくねらせ、歯を食いしばって悶える棚橋弘至!エビ反りになりながら、この性的拷問に耐えてい
ます!しかし相当感じまくりだしたか!?」

吉原
「ファイターとしての闘争心を性的興奮が上回りそうですね。あああ、それにしても特に背筋がキュッと締まってまたエロチックな雄の美しさを見せてますね!」

『ボールズバースティングエロレスT(15)』  投稿日時 - 2007/05/22 04:40

  <かああああ!はう!んんんん!>

アナ
「あきらかに声色が妖しい棚橋弘至!意志とは裏腹にかなり性的興奮が上回っているようだ!これ
はピンチですねえ!」

吉原
「ええ。しかもダーティーカワノが棚橋君を膝の上にのせてバックブリーカーの体勢にして、棚橋君の股間を強調させて見せびらかしていますよ。ああっと、どうもビキニタイツの上部から勃起した亀頭の先端が顔を覗かせていますよ!」

アナ
「観客も大興奮です!イケメン筋肉質の猛々しいペニスが目の前に現れています!鮮やかなピンク!そして先走りでぬめぬめとてかり輝き、艶めかしい光沢を放っています!」

  <は!はああう!や!やめろ!ああん!>

アナ
「ああああ!アナルばかりか乳首も指でつまんだり撫でたりし始めたカワノだ!エロ拷問にもがくイケメン棚橋!やめろの声も上ずっている!」

吉原
「ま!まずいですよ!先走りがどくどくあふれ出してきていますよ!」

  <ガアアアアア!>
アナ
「っと!コーナーから鈴木鼓太郎飛び込んできて、エロ責めに夢中になっているカワノの顔面にキック!あごに強烈に決まった!カワノ昏倒!」

吉原
「いやあ!これはよかった!まあ、鼓太郎君もカワノが夢中になって隙をみせたタイミングを巧く捉えて入ってきましたね。」

アナ
「っと、鼻血まで出してあごを押さえてマットの上でのたうつダーティーカワノだ!この隙に、我に返ったか棚橋弘至!股間を押さえながら転げ回ってイケメンドリーム側コーナーに戻って、今、鈴木鼓太郎にタッチ!」

吉原
「ピンチをとにかく免れましたね。鈴木君にここはがんばってもらいたい。」

アナ
「鈴木鼓太郎、のたうつカワノの腕をとってリング中央に引きづった!」

  <グア!アアアアア!>
アナ
「っと、リング中央にそびえる螺旋様のロープにカワノの腕を力任せに打ち付ける!これに悲鳴を上げるカワノ!ややラフプレーですね、鈴木鼓太郎選手。」

吉原
「まあ、サディスィックス側があまりにも汚いエロ攻撃を繰り出してきましたからねえ。これぐらいはむ
しろまっとうなプロレスの範疇ですよ。」

アナ
「あああ、しかしそんなロープをつかった鼓太郎の攻撃に対してレフェリーは反則カウントだ!不満そうな顔をレフェリーに向ける鈴木鼓太郎!」

吉原
「やっぱり特区エロレス。レフェリーはフェアーではありませんね。」

  <ガアアアアア!>

アナ「腕ひしぎ逆十字固めだ!リングの中央で決まった!もがくカワノ!さすがにレフェリーもこの正当な技には反則カウントはとれません!」

吉原
「鼓太郎君、渾身の力を込めていますねえ!大胸筋といい腹筋と言い肩の筋肉と言い、盛り上がって実にエロ美しいぐらいです。しかしあの魔のカプセルのせいでしょうかねえ、完全には決まっていませんね」

  <ぐああああ!>

アナ
「っと、今度はコーナーからスミスが飛び込んできてその逞しい鈴木鼓太郎の分厚い胸板にけりを見舞いました!思わず腕ひしぎ逆十字をとく鼓太郎!」

吉原
「おしかった!」

アナ
「っと!そのままボールズバースター・スミスが鈴木鼓太郎にストンピングの連打!スミスはタッチをしていません!」

吉原
「いやあ!あきらかに2対3の試合ですね。あまりにも不公平な試合運びですね。」

アナ
「っと!しかしさっと起き上がってファイティングポーズをとった鈴木鼓太郎!すばらしい!」

   <ガアアアア!>

アナ
「瞬時に延髄蹴り!見事に決まった!スミスマットの上にへたり込んだ!ここで鈴木鼓太郎レフェリーになにやら抗議だ!」

  <ノータッチだろう!いいのか!>

吉原
「当然の抗議ですね。まあ聞き入れるとは思えませんが!しかしあまりレフェリーに気をとられない方がいいんですが・・・。」

  <おーーーうううううう!>

アナ
「っと、スミス!鼓太郎の背後からがら空きの股間めがけて思い切り腕を振り上げての急所打ち!ああああ!鈴木鼓太郎両手で急所を押さえてお足を折り曲げてばたつかせている!」
吉原「スカイブルーのTバックビキニの中で打たれた瞬間に平らにひしゃげながら上に動いていましたね、鼓太郎君の急所が。」

ボールズバースティングエロレスT(16)』  投稿日時 - 2007/05/23 04:36

アナ
「やはり1本目からひたすら急所をやられてきた鈴木鼓太郎選手!これはもう相当痛いか!?1発の急所打ちながらまだ足をばたつかせて苦しんでいます!」

吉原
「いやあ、ボールズバースター・スミスの急所打ちが実になんというか壺にはまっていますからねえ。」

アナ
「ああっと!レフェリーがカウントを取り始めている!?」

吉原
「ああああ!これは鈴木鼓太郎君に対してですよ!!ダウンのカウントだ!」

アナ
「し!信じられません!!レフェリーがあろうことか、急所打ちという汚い反則でのたうつイケメンベビ
ーフェイスの鈴木鼓太郎に対してダウンのカウントとは!?何という非情な!!こ、これが特区エロレスということなのでしょうか!?」

吉原
「そのようですね。いずれにしろ、鼓太郎君、10カウントいないに起き上がらなければ、負けを宣告さ
れてしまいますね。」

アナ
「ああああ!今、必死な形相で歯を食いしばって起き上がった鈴木鼓太郎!急所はまだ猛烈に痛むに違いありません!」

  <ぐおおおおおおおおおおお!>

アナ
「ああっと!起き上がったところをスミスがまた背後から思い切り腕を振り上げての急所打ち!堪らずマットの上に倒れ込む鈴木鼓太郎!!」

吉原
「あああ、両手で急所を押さえていますが、キュッと体をくの字に折り曲げて腰をかく核と小刻みに動か
すだけですねえ。これは痛みがさらに増している証拠ですねえ。」

アナ
「大事な急所の痛みに喘ぐイケメン筋肉の鈴木鼓太郎!その様をニタニタしながら見つめるボールズバースター・スミス!」

  <おら!?どうした!?ダウンか!?ギブか!?1!2!3!・・・>

アナ
「ああああ!当然のようにダウンのカウントを取り始めるレフェリー!鈴木鼓太郎、ああああ!中央の螺旋のロープにつかまりながら起き上がる!っと、その鼓太郎を背後から抱え上げたスミスだ!2メートルの長身のスミス!鼓太郎を子供扱いだ!」

  <ぐはああああああああああ!>

アナ
「うわあああ!股裂き状態にして鼓太郎の急所を思い切り螺旋のロープにたたきつけた!1発!2発!3発!4発!5発!そしてマットの上に転がしたあ!」

吉原
「ああああ、鈴木君、ぴくぴくと体を痙攣させていますよ!あああああ!口から泡も噴いていますね。そしてあああああ!急所がますます腫れ上がっていますね。押さえている手の平からはみ出るくらい
に膨らんでいますねえ。」

アナ
「っと、男の痛みに悶える鼓太郎の髪の毛をひっつかんで無理矢理立たせたボールズバースター・スミスです。ああああ!レフェリーがあの螺旋のロープの一部をぐいっと引っ張って穴を作っている!」

吉原「ちょ、ちょうど腰の辺りの位置ですね。」

  <ぐああああああ!うああああああ!はああああああああ!>

アナ
「場内に轟くイケメン鈴木鼓太郎の絶叫!なんとスミス!鼓太郎の急所とペニスを螺旋のロープの穴の間に挟んだ!突き出された雄々しい逸物!」

吉原
「いやああ!こ、これは厄介ですよ、鼓太郎君にとって。もがけばもがくほどロープが急所とペニスの付け根に食い込みますからねえ!」

アナ
「体中から汗を噴き出してもがく鼓太郎!ロープに挟まれた腫れ上がった急所!しかし形がなかなかきれいです!そ、そしてどうしたことか!!ペニスの血管がどくどくと蠢き、ペニスがますます硬直しているようです!」

吉原
「うーん・・・しかも先走り液が大量にペニスの先端から溢れていますね。スカイブルーのTバックの亀
頭部分がぬらぬらと染みています。こ、これはカプセルの効果も相当現れているようです・・・。」

『ボールズバースティングエロレスT(17)』  投稿日時 - 2007/05/24 04:33

アナ
「っと、ここでえ、イケメンドリームコーナーから、片手で急所を押さえながらも棚橋弘至がリングの
中に入ってきた!」

吉原
「いやあ素晴らしいパートナーシップですねえ。あれだけ激逆に急所を痛めつけられ、しかもアナルもいじくられ勃起までさせられて精神的にもダメージがあると思われますが、パートナーの鈴木君のこのピンチから救いだそうとういのでしょう。」

アナ
「ああっとしかし、レフェリーが棚橋選手を制止だ!棚橋、レフェリーを振り切って中央へ行こうとしま す!しかし、勢いがありません!!」

吉原
「あれだけ急所とペニスを痛めつけられてきましたからねえ。しかもカプセルの効きが加速しているのでしょう!」

  <おうううう!>

アナ
「っと、素早く背後に忍び寄っていたダーティーカワノ、棚橋のがら空きの股間に腕を振り上げての急所打ちです!マットの上にうずくまり両手で急所を押さえて悶える棚橋だ!この隙にボールズバースター・スミス、鈴木鼓太郎の腕をねじり上げ、チェーンで縛り上げました!」

吉原
「ああああ!カワノが棚橋選手の髪の毛を引っ張って無理矢理立たせてイケメンコーナー側に連れて行きますねえ。」

アナ
「カワノ、なんと棚橋の右足首を垂れ下がっている足かせに通した!片足が棚橋の意思に関係なく引っ張り上げられます!ああ、そ、そして両手も高手にに吊し上げだ!自由に身動きのできないイケメン筋肉コンビです!」

吉原
「しかし・・・うーん・・・こういった危機的状況なのに、二人ともますますペニスが怒張して血管を浮き立たせて脈打たせていますね。体内では、いや、本能ではもはや裏腹に淫乱な欲望が支配してきている証拠でしょうね。」

『ボールズバースティングエロレスT(18)』  投稿日時 - 2007/05/25 04:40

アナ
「リング上で向かい合わせの状態で拘束されているイケメン筋肉コンビの棚橋弘至と鈴木鼓太郎です。」

吉原
「互いのやられている姿を見せつけ合わせる魂胆ですね。エロ責めも見せつけあわされるでしょうからねえ。パートナー同士、恥辱感も深めさせるつもりですね。」

  <あう!おうう!おーーーーううううう!>

アナ
「ボールズバースター・スミス!棚橋への拳パンチによる急所打ちを連発だ!体を震わせてもがく棚橋!拳が急所に当たるごとに、薄地のTバックの中で急所がぐりっとひしゃげているのがよくわかります!」

吉原
「ボールズバースターの真骨頂ですねえ。」

アナ
「ああっとお!ダーティーカワノが机を特区エロレス関係者に持ち込ませた!リング中央で鼓太郎選手の急所と勃起状態のペニスが机の上だ!」

  <ああああ!くはああああ!ノーノーノー!>

アナ
「悶えて顔を歪める鼓太郎を見上げながら拳でぐりぐりと急所とペニスを押し潰すカワノです!ああ!し、
しかも、もう片手でアナルをいじくっている!くちゅくちゅと音を立てて指でかき回しています!」

吉原
「ああああ!鈴木鼓太郎君、何ともいえない表情ですね。性的興奮も相当高まっていますね。」

  <ぬああああ!おー!ノーノーノー!>

アナ
「っと、スミスもいきなりずぼっと指を棚橋のアナルに突っ込んでかき回し始めた!平手で腫れ上がり気味の急所をばしばしとひっぱたきながらのアナル責めです!」

吉原
「いやあ!向かい合わせの状態のエロ責めと急所責めですねえ・・・。ああああ!ペニスの先端がますま
すひくつきだしてきましたねえ。しかも、あああ!どくどくと先走りがタイツを濡らしていま止めどないですね。」

アナ
「ああああ!特区エロレスの関係者がなにやら鉄製のものをスミスとカワノに手渡したああ!」

吉原
「ま!万力です!こ、これは!!!」

  <ぐああああ!><おおおおおおお!>

アナ
「マットの上に響き渡るイケメンの呻き声!なんと二人の急所がみるみる万力の中で押し潰されていきま
す!しかもアナルは指でいやらしくかき回されるのが加速されています!」

吉原
「ま!まずいですよ!棚橋君も鈴木君も朦朧とし出していますよ!しかもああああ!ペニスがますますひくついていますね!」

アナ
「っと!Tバックは窮屈か!?棚橋のペニスが今ブルンと顔を覗かせた!場内からはホーッとため息が漏れる!鼓太郎のTバックもこれ以上ないと言うくらいにつっぱってペニスに密着してきました!ブルーの猛々しい雄の勇ましい象徴がリング中央で暴れています!」

  <はうううう!><くはあああ!>

吉原
「あきらかに声色が変わってきましたね。これはクライマックスですね!!」

  <はああああ!><ぬああああ!>

  ビュ!ビュ!ビュ!ビュ!

アナ
「アアアアアア!おびただしい量のザーメンが棚橋と鼓太郎のペニスから放出された!急所はもう完全に平らにひしゃげてのびている!」

吉原「ああああ、二人とも気を失ってしまいましたねえ。」

アナ
「ここでゴングだ!2本目は!2本目は!イケメンドリームチームの棚橋弘至と鈴木鼓太郎、無惨にも快楽の汁を公衆の面前で放出させられ、急所を万力で締め上げられ、アナルを弄ばれ、完全にダウン!」

吉原
「うーん・・・カプセルの効き目はこれからも増しますからねえ。3本目に挽回できますかねえ。」

アナ
「マットの上では、拘束を解かれた鼓太郎と棚橋が横たわっています!ザーメンが腹筋も厚い胸板も濡らしています!しかし!快楽の汁を出した後にもかかわらず、ペニスは怒張したままひくついています!」

『ボールズバースティングエロレスT(19)』  投稿日時 - 2007/05/26 17:38

アナ
「失神したままの棚橋と鈴木鼓太郎を抱きかかえて起こした特区エロレス関係者!うなだれているイケメン筋肉!万力で押しつぶされた急所はしかし、形よく腫れ上がっている!」

吉原
「大量にザーメンを放出したというのに、ペニスもまだ勃起状態で猛々しい形を現していますね。」

アナ
「ああっと!イケメンの棚橋弘至と鈴木鼓太郎が失神しているのをいいことに!なんとスミスとカワノ!イケメンのTバックを一気に引き摺り下ろした!!!場内大歓声!」

吉原
「立派な一物に大興奮ですね。しかもTバックを場内の観客に投げましたね!あああ!観客がわれもわれもと奪っては匂いを深く嗅いでいますね。」

アナ
「失神したままの棚橋と鼓太郎の急所とペニス!あああともにところどころが赤黒く変色しているように見受けられます!」

吉原
「打撲の跡でしょう。」

アナ
「っと、特区エロレスの関係者が今、イケメン筋肉の股間に泡を吹きつけた!そしてスミスとカワノの手には剃刀だ!」

吉原
「ま!まさか!陰毛を!!」

アナ
「な!なんということでしょう!失神状態の棚橋と鼓太郎の陰毛がなんと今公衆の面前でジョリジョリと音を立てて剃られていきます!」

吉原
「うわあ!し、しかもアナル周辺部も念入りに剃っていますねえ!オーロラビジョンにアップで映し出されていますよ。」

アナ
「すっかりツルツルに剃りあげられた棚橋弘至と鈴木鼓太郎の陰部!ああああ!今、その部分を突き出させて特区エロレス関係者が歩き回って、観客に見せびらかせています!」

吉原
「晒し者ですね。しかし、かっこいいイケメンの若手二人のこの姿!確かにそそるかも知れませんね。」

アナ
「っと、今度はまたどうやら新しいタイツが用意されているのか!?棚橋には薄いクリーム色のビキニタイプのタイツ、そして鈴木鼓太郎にはスカイブルーのビキニタイツだ!」

吉原
「い、いやあああ!御覧なさい。アナル部分に裂け目がありますよ。アナルが丸見えですよ!」

『ボールズバースティングエロレスT(20)』  投稿日時 - 2007/05/28 04:17

【10分経過。3本目開始】

アナ
「たっぷりインターバルをとっての3本目の開始です!イケメンドリームチーム側は棚橋弘至!っと、
ああ!カプセルも効いているのかファイティングポーズながらも足下がおぼつかない!」

吉原
「ファイターとしての闘争心で必死に向き合おうとしているのでしょうね。おそらく視点もさだまってな
い状態でしょう。」

アナ
「っと、長身のスミスと手四つの格好だ!ああああああ!しかし力が入らないか棚橋!スミスが余裕の表情で素早く棚橋の腕をねじり上げた!」

吉原
「正常な状態ならばもちろんこんなことはあり得ません。」

   <あああー!あああああー!>

アナ
「ぐいぐいと腕を後ろ手の状態でねじり上げるスミス!苦しむ棚橋!胸の筋肉が盛り上がる!しかし、ザーメンを飛ばさされたのにも関わらずペニス部分は硬直したままです。これはやりにくいでしょうね。」

吉原
「ええ。動きづらいでしょうし、何と言ってもこれはあまりにも恥ずかしいですからねえ・・・。」

  <ぐあ!おおおおお!う!う!>

アナ
「っと、スミスが、もう片手で腰に付いているチェーンを振り回して棚橋の股間に打ち付けています!呻く棚橋!」

吉原
「いやあ!急所というよりその硬直しているペニスを痛めつけていますね。こ、これは複雑な精神作用が棚橋君の内部で起こっているでしょうね。」

アナ
「複雑な精神作用、ですか・・・?」

吉原
「ええ。勃起状態のペニスですからねえ。打撲で激痛が走っているでしょうが、カプセルの刺激も伴っていて、これはこの痛みが性的な快楽も呼び起こしているかも知れません。痛いのが気持ちいいと言うか・・・・。」

アナ
「っと、今、棚橋を手から離したスミス!マットの上で急所とペニスをさすって悶える棚橋弘至!な!なるほど苦痛の中にあって何ともいえない感じてしまっている様な表情さえ見受けられます!」

吉原
「コーナーで、心配そうな表情で鼓太郎君が見ていますね。しかし彼の目もうつろですね。」
アナ「っと、スミス!棚橋の両手首を後ろに引っ張って無理矢理立たせた!そして棚橋の腰をブーツでぐいっと押した!強調される棚橋のペニスと急所!ああああ!かっこいい男のかっこいい形の逸物!」

  <うあああああ!ぬああああ!はああああ!>

アナ
「あああああ!その急所とペニスを中央にそびえる螺旋のロープにぐりぐりと押しつけた!ああああ!右へ左へとペニスと急所がよじれる!こ!これは痛い!そ!そしてあるいは新たな快感を呼び起こしているのか!?」

吉原
「両方でしょうね。」

アナ
「っと、ここで鈴木鼓太郎リングの中に入った!パートナーを救おうというのでしょう!しかし動作には
いつものようなシャープさはない!スミス!棚橋を離して鼓太郎に向き合った!」

  <あううう!おおおおおおうううう!>

アナ
「鼓太郎の股間に思い切りチェーンを振り回した!チェーンがバシンバシンと散々痛めつけられてきた鼓太郎選手の急所とペニスにヒット!」

吉原
「ああああ!鈴木君も急所とペニスを押さえてマットの上でうずくまってしまいましたね。うううんん。
彼も、もはや痛みと性的快楽が同時に体を襲っているでしょうね。」

『ボールズバースティングエロレスT(21)』  投稿日時 - 2007/06/03 01:47

アナ
「リングの上には股間を押さえて喘ぐイケメン筋肉の棚橋と鼓太郎!汗と特性オイルがまたいやが上にも苦しむ雄の艶っぽさを醸し出しています。」

吉原
「もはや性的快楽もあいまって異様な興奮状態にあるでしょうねえ。ああ、手の間から見え隠れする亀頭部分の先端からまた先走り液が溢れていますからねえ。」

アナ
「っと、ここでスミスは余裕の表情でカワノにタッチだ!カワノ!股間を押さえてのたうつ棚橋のそばにしゃがみ込んだ!」

  <くはあああ!ああんん!や!や!やめろ・・>

アナ
「な!なんとカワノ!指3本をいきなりズボッと棚橋のアナルに突き刺した!!やめろと言ってはいる棚橋ですが、声にはあきらかに力がない!」

吉原
「感じてしまっているのでしょう。まずいですよこれは。射精してしまっては負けですからねえ。」

アナ
「それでも棚橋弘至、螺旋のロープに必死につかまって立ち上がってアナル責めから逃れようとしています!しかしもちろん生け贄を逃すはずのないカワノだ!指を一層激しくこねくり回しています!!」

  <うああああ!うああああ!ぐああああ!>

アナ
「あああああ!アナルをこねくり回しながら自らの体を棚橋の背中に押しつけた!あああああ!
また棚橋の急所とペニスが螺旋のロープに押しつけられている!」

吉原
「このねちっこさ!このいやらしさ!あああ!観客の中には興奮のあまり自分の逸物を出してしごいている人もいますねえ。いやあ淫猥さがますますましてきた場内ですねえ。」

   <ガウ!グハ!>

アナ
「ああっと!ここで鈴木鼓太郎!カワノに延髄蹴りを見舞った!見事にヒット!カワノ昏倒です!っと!スミスがすかさず飛び込んできた!」

   <ガウウウ!>

アナ
「素!素晴らしい!鈴木鼓太郎!スミスにも延髄だ!昏倒するスミス!」

吉原
「いやあ!実に素晴らしい!というより奇跡に近いですよ、これは。鼓太郎君もペニスと急所が相当痛んでいるしょうし、しかもカプセルのせいで性的快楽がかなり精神を支配していることでしょうが、それを乗り越えてのプレーですよ。」

アナ
「まさにイケメン格闘家の真骨頂だ!」

   バシン!バシン!

  <うおおおおおおおおお!>

アナ
「リング上で今!鈴木鼓太郎、棚橋弘至、互いの頬に平手打ち!そして両拳を握りしめてファイティングポーズで雄叫びだ!」

吉原
「いいですねえ!!性的快楽に打ち勝つように気合いを入れましたね!もうとにかく最後まで力を振り絞って欲しい!」

アナ
「ああああ!うつぶせで倒れているスミスとカワノにイケメンドリームチーム、キャメルクラッチだ!決
まっている!決まっている!棚橋も鈴木鼓太郎もぐいぐいと腰を落として、もうあらん限りの力であく
どいサディスティックスの二人を締め上げる!」

吉原
「いいですねえ!長身のサディスティックスの二人の体がかなりエビ反り状態です。ああ体のきしむ音がここまで聞こえてくる感じですよ!」

  <うああああ!><おおおおうううう!>

アナ
「っと、特区エロレスの関係者が乱入!キャメルを決めている棚橋と鼓タオルの背後からチョークにチェーンを巻き付け、おまけにもう一方のチェーンの先端をイケメン筋肉の二人のがら空きの股間に打ち付けている!チェーンによる急所打ちだ!これは酷い!これは堪らない!」

吉原
「試合に関係のない人間が手を出しても、もちろん反則をとりませんねえ。い、いやあ、ラストチャンス だったかも知れないのに、やられてしまいましたねえ、棚橋君と鈴木君。」

アナ
「ああああ!リングの上で急所を押さえて汗みどろになって体をくの字に折り曲げてのたうつ棚橋弘至と鈴木鼓太郎です!」

『ボールズバースティングエロレスT(22)』  投稿日時 - 2007/06/04 04:44

アナ
「棚橋も鈴木鼓太郎もどちらかと言えばペニス部分をさすっていますねえ。」

吉原
「ええ・・・ずうっと勃起状態ですからねえ。勃起状態がまた打撲による痛みをより一層鋭敏に感じさせていることでしょう。しかも一方では確実に性的興奮が高まっているでしょうからねえ。もうギリギリ
の精神状態にあるのではないでしょうか。」

アナ
「ギリギリの精神状態、ですか・・・?」

吉原
「ええ・・・まあ、言いにくいことですが・・・これだけ性的に嬲り者にされていて、しかも性的興奮の
増す媚薬まで挿入されていますからねえ。闘争心が途切れてしまったら、あるいは観客がいなければ、なんというか、性欲に身を任せたいところではないでしょうかねえ。」

アナ
「特区エロレスサイドでは、そこと狙っているということですね。」

吉原
「ええ・・・格好いいイケメン筋肉マッチョの二人が堕ちてしまうところを狙っていますね。」

アナ
「っと、スミスとカワノが今起き上がった!股間を押さえてのたうつ棚橋と鼓太郎に襲いかかる!っと!棚橋も鼓太郎もカワノとスミスの足首を掴んで転倒させた!両手で必死にアキレス腱を決めにかかっている!」

吉原
「凄い!しかしベストの力は入らないでしょうね。」

アナ
「っと、カワノ!勃起している棚橋のペニス部分を鷲づかみ!擦りながら右に左にと捻ります!そして急所も鷲づかみだ!握りつぶし責め!っと、スミスも同様に鼓太郎選手のペニスをきつく握って捻り上げている!そしてああああ!拳による急所打ちの連打!」

   <あううう!><おおううう!>

   <ガアアア!><ヌアアアア!>

アナ
「激しい雄の絶叫の響くリング上です!ペニスを弄ばれ急所を痛めつけられても足首を離さないイケメンチーム!」

吉原
「我慢比べですが・・・どこまでもつか・・・。」

『ボールズバースティングエロレスT(23)』  投稿日時 - 2007/06/05 04:36

吉原
「しかし、アキレス腱固めとは言え、スミスにもカワノにも半身を起こされていますからねえ。不完全なアキレス腱固めです。」

アナ
「しかしそれでも必死に足首を決めている棚橋弘至と鈴木鼓太郎だ!あああ!しかしますます捻られて勃起状態のペニス!そしてきつく握り潰される棚橋の急所!拳で激しく殴りつけられる鼓太郎の急所!」

吉原
「壮絶ですね!」

  <かああああ!><はあああんんんん!>

アナ
「っと、棚橋も鼓太郎も声色が妖しい!」

吉原
「性的な興奮が意思に反して上回ってきているんでしょう。ああああ!ペニスの先端からどくどくと先走り液が!ああああ、ビキニタイツから溢れ出ていますよ。」

アナ
「っと!カワノは特区関係者から金鋏を手渡された!そしてスミスの手にはボールズバスターだ!」

  <うああああ!><ぐおおおおおおおお!>

アナ
「イケメンの絶叫!カワノが金鋏で棚橋の急所を挟んで潰しにかかる!そして鼓太郎の急所が手加減なしでボールズバスターで殴りつけられる!!」

吉原
「素手の何倍もの力が加わってきますからねえ。」
アナ「アアアアア!イケメンコンビ!とうとう悪党二人組の足首から手を離した!尚も潰される棚橋の急所!叩かれる鼓太郎の急所!そしてイケメンのペニスは爪まで立てられて弄ばれている!」

  <はい!ギブアップ!?ギブアップ!?>

アナ
「なんということか!!なんという非情なレフェリング!!性的辱めさえも技となってしまっています!」

  <ギブアップ!?>

  <ノー!ノ・・・!ぐああああ!>

吉原
「い!いやあ大変なファイトですが・・・ああああああ、さらにきつく痛めつけてきましたねえ、棚橋君
と鼓太郎君の急所を。」

  <ギブアップ!?ギブアップ!?>

  <ノ・・・・ノ・・・・>

アナ
「ああああ金鋏でこれでもかというくらい引っ張られ潰される棚橋の急所!ボールズバスターの反動をつけて打たれ続ける鼓太郎の急所!」

吉原
「いやああああ、通常の大きさの2倍近くに腫れ上がってきましたかねえ、二人の急所は。」

アナ
「そして!あああああ!男の大事な象徴!勃起状態のペニスはぎゅっと握り潰されだした!!」

  <ギブアップ!?>

  <うああああ!!!!ノ・・・うああああ!!>

  <ギブアップ!?>

  <おおおおおおお!!ギ・・・ギ・・・ギブ>

  <ギブアップ!?>

  <ギブ!ギブ!ギブ!ギブアーーーップ!!>

アナ
「とうとうギブアップをしてしまった!イケメン棚橋弘至と鈴木鼓太郎!!判定のゴングが鳴り響く場内です!!」

吉原
「い!いやあ・・・残念でしたねえ。二人ともがんばったんですが・・・しかしこれからさらに辱めが待
ち受けているでしょうね。」

『ボールズバースティングエロレスT(24)』  投稿日時 - 2007/06/10 11:00

アナ
「ああああ!棚橋弘至!片手で急所とペニスを押さえながら、片手でマットを叩いている!実に悔しそうだ!」

吉原
「健闘したんですがねえ。鈴木鼓太郎君も同様ですねえ。しかし特区エロレスは容赦ないでしょう。」

アナ
「ああああ!ここで一気に特区エロレス関係者もリングに上がってきた!それぞれ恐ろしいほど鍛え上げられた肉体の持ち主です!っと!それぞれ上着もズボンも脱いだ!そして素早く朦朧としているイケメン二人を立たせた!」

吉原
「二人が腕を、二人が足を固定していますね。ああああもはや棚橋君も鼓太郎君もこの拘束をはね除ける力はないですねえ。されるがままですねえ。」

   ズル!

アナ
「っと!関係者!一気に棚橋と鼓太郎のビキニタイツを脱がした!ブルンとやられまくってきた急所とペニスが露わになった!場内大歓声!」

吉原
「しかも毛剃りをされた跡がてかてかと艶めかしく光って、いやらしさを倍加させていますねえ。」

アナ
「互いに向き合わされて辱めを味わわされるイケメン戦士!」

吉原
「失神している間に剃られていましたからねえ。ツルツルの下半身に多少驚いている感じですねえ。」
アナ
「ああっとおおおお!な!なんとやられまくって腫れ上がっている棚橋と鼓太郎の急所の付け根部分が紐で結ばれた!長い紐は繋がっている!」

吉原
「そ!そして亀頭の下の溝部分ももう1本の紐で結ばれてつながれましたねえ!い!いやあきんきんに勃起したペニスと腫れ上がった急所同士を引っ張りあわさされて、これはきついですねえ。ごらんなさい!また二人とも苦痛いっぱいの表情を示していますよ。」

   <くあああああ!><はううう!><いた!>

アナ
「あくまでも意地悪な特区エロレス。わざと二人の体を後方に下げます!自然と急所とペニスが引っ張り合う格好だ!これは酷い!こんなエロ責め!いくら表沙汰にならないとはいえ、イケメン二人の精神的ダメージが心配です!」

吉原
「そうですね。しかし・・・ああ・・・どうもカプセルの効果もあるんでしょう。どことなしにもはや性
的快楽が勝っているかのような二人の表情ですね。」

アナ
「っと!脚立が持ち込まれた!そこにのりかかるスミスとカワノ!っと二人の股間がちょうど棚橋と鼓太郎の顔面の前だ!ああああ!自身のレザータイツを脱が したスミスとカワノだ!おおおお!実に猛々しい逸物が今!二人のイケメンの顔面にピシャリとあった!」

吉原
「すでにスミスもカワノも先走り液で亀頭部分がぬらぬらと濡れまくっています!他人のペニスを顔面につけられるなんて経験はないでしょうからねえ。」

アナ
「っと、カワノは棚橋に、スミスは鼓太郎に自身のペニスを口に入れさせようとしている!ああああ!これを必死に首を横に振って遮っているイケメンコンビの二人です!」

吉原
「それはそうでしょう。二人ともノンケですからねえ。鼓太郎選手には奥さんまでいますからねえ。」

  <がああああ!><うああああ!>

  <クラッシュ!ボールズ!オーケー!>

  <おっらあああ!しゃぶれよ!ええ!玉潰れるぜ!マジで!>

アナ
「あああ!スミスもカワノも急所とペニスを結んでいる紐を引っ張りブーツとブーツの間でぐりぐりと遠
慮なしに急所とペニスを押し潰している!仰け反って喘ぐ棚橋と鼓太郎です!全身の筋肉が痛みに耐えるべく硬直しています!」

吉原
「なおも急所とペニスを痛めつけて公衆の面前でフェラチオを強制しようというんですね。い、いやあ、これはもはや耐えられないでしょう。」

アナ
「ああああああ!まず鼓太郎!耐えられないか!つついに口にスミスのいきり立つ極太の逸物を入れた!ああああああ!そ、そてい棚橋もついにカワノの臭そうなペニスを口に含んだ!」

   <んぐ!><んぐほ!>

アナ
「ああああ!勝ち誇ったカワノとスミス!」イケメンの後頭部を押さえてぐいっと深くペニスをのど奥に
突っ込んだ!むせ返る棚橋と鼓太郎!しかし!しかしどうしたことか!?二人のペニスもまた勢いを増している!」

吉原
「ああああ!もはや性的快楽の虜になってきましたかねえ。いつの間にか特区エロレスの関係者が指を3本、4本と二人のアナルに突っ込んでこねくり回していますよ。」

「ボールズバースティングエロレスTファイナル」  投稿日時 - 2007/06/18 21:35

 その後、あのイケメンドリームチームの二人がどのようになったのかを書くことは、将来のある彼らのためにはばかられる。
 特区エロレスの関係者10人にアナルをすき放題に掘りまくられたのか。観客も乱入して、欲望の汁を体中に巻き散らかされたのか。大事な急所とペニスをさらに激烈に痛めつけられたのか。そしてなんと言っても、そのことも含めて二人が感じまくって腰を振ってしまったか、あるいはあえぎの声を惜しげもなくあげまくったのか・・・。
 そんなことは明らかにできない。

 ただ。
 ただ。そのさまざまな行為のあとで、あの二人のイケメンレスラー二人が、汗とザー汁まみれになってマットの上にしばらくの間横たわっていた、ということ、そして、そのご1週間以上もの間、二人がそれぞれの団体の試合を欠場してしまっていた、ということをつけ添えておく・・・。

 (ボールズバースティングエロレスT 完)

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